カテゴリー: シーバス

ダイワのSBロデムミニ7g/10gを紹介!!ダイワのSBロデムミニ7g/10gを紹介!!

ヘッド形状は正三角形になっているので、左右へのダートがワイドにクイックに出すことが可能です。ワームはわざと曲がっている形状をしています。このようなへの字形状になっていることで、ワインドアクション時の左右へのダート幅が広くなり、早巻きした際にボディ後方が魚のようにアクションしてくれます。また、テールには

バチ抜けシーバスをDUOのマニックで攻略!!バチ抜けシーバスをDUOのマニックで攻略!!

柔らかめのロッドを使用することで、バチ抜け時の吸い込みの弱いバイトを弾かないようにします。スローな釣りになるので、リールはノーマルギアまたはローギアリールを使用します。ラインは『PE 1号+ナイロン 16~25lb』を使用します。比重の小さいナイロンラインを使用することで、スローな釣りでもラインが沈んでしまうことを

嶋田仁正プロがサイレントアサシン99フラッシュブーストを紹介!!嶋田仁正プロがサイレントアサシン99フラッシュブーストを紹介!!

嶋田プロにとって『サイレントアサシン99フラッシュブースト』は、場面に関係なく常にボックスに入っているルアーで、それはフローティング、サスペンド、シンキングどの種類でも同じだそうです。それは、サイレントアサシン99が「特徴が無いのが最大の特徴」だからで

アーダがるる132Fの使い方を紹介!!アーダがるる132Fの使い方を紹介!!

この2つ目の大量のベイトの群れがいる状況は、通常のルアーを引いてもベイトに当たって上手く引くことが出来ません。しかし、ふらがるるならベイトに当たらない層をキープしながら”ふらふら”と泳がすことが出来ます。さらに、確実に喰えるベイトをイミテートできるので、多くいるベイトの中からふらがるるを選んでバイトさせることが

アルカリのボトムダートで冬のシーバスを攻略!!アルカリのボトムダートで冬のシーバスを攻略!!

アルカリをジグヘッドにセットする方法は、まずアルカリにジグヘッドを合わせてどの位置にフックを出すのかを確認します。(出す位置が決まったら傷を付けるとわかりやすいです。)確認したらアルカリの頭の真ん中からフックを刺して(アルカリの平らな方を上に)確認した位置までフックが来たらアルカリを裏返して、尖っている方にフックポイントを出すます。

モアザンブランジーノEX AGS 87LML&94LMLを紹介!!モアザンブランジーノEX AGS 87LML&94LMLを紹介!!

前作の同モデルと比べて約25g軽くなっているのが特徴で、この軽さによって小さなルアーを巻いた際の感度と操作性が格段に向上しています。しかし、それだけではなく12cmクラスのルアーやガルバ87Sをキャストした場合でも安定感のあるバットパワーで

【ジャッカル】ライザーベイト006の特徴&カラーを紹介!!【ジャッカル】ライザーベイト006の特徴&カラーを紹介!!

”クルクルイワシパターン”と呼ばれる水温の高い時期に起こる、イワシがクルクルと水面を回る現象があります。そのクルクル回るイワシをフィッシュイーターが捕食します。そんなクルクルイワシパターンでのキャッチ率を上げるために、口に入りやすい65mmのライザーベイト 006が開発されました。

小沼正弥プロがモアザン ヒソカ120F-SSRを紹介!!小沼正弥プロがモアザン ヒソカ120F-SSRを紹介!!

細身のルアーなのでバチ抜けやサヨリ以外にもベイトが小さい状況でも活躍してくれます。さらに、細身のルアーでもダウンに入るとアクションが暴れてしまいますが、このヒソカはダウンに入っても暴れないように作られています。なので、

邪道 エンヴィシリーズの使い方を紹介!!邪道 エンヴィシリーズの使い方を紹介!!

新プロがバチ抜けパターンで重要視しているのが「レンジ」「スピード」「ルアーの姿勢」「泳ぎ方」の4つです。この中の「ルアーの姿勢」は聞き慣れない言葉ですが、バチは基本的に水面に上がろうとしているので、斜め方向に上を向いて泳いでいます。なので、