カテゴリー: シーバス

モデルチェンジしたコモモSF125をプロがインプレ!!モデルチェンジしたコモモSF125をプロがインプレ!!

コモモは「シャローをデッドスローで引ける」をコンセプトに開発されたルアーで、初代が発売された当時はそのようなルアーがなかったので非常に人気が出ました。しかし、初代コモモは当時としては十分な飛距離性能を誇っていましたが、時代の流れと共に

東京湾コノシロパターンをザブラペンシル コノハ230で攻略!!東京湾コノシロパターンをザブラペンシル コノハ230で攻略!!

シーバスがコノシロを捕食しており、通常サイズのルアーに反応しない時に必要なのが”ビッグトップウォータープラグ”です。しかし、そんなビッグトップウォータープラグは重いので一日中アクションさせ続けると非常に疲れてしまいます。そこで

荒川のコノシロパターンを大型ルアーで攻略!!荒川のコノシロパターンを大型ルアーで攻略!!

ジンペンシリーズの中で最も飛距離が出るモデルで、広範囲を手返し良く探ることが可能です。なので、メジャーフィールドで並んで釣りをする際に、周りのアングラーの方よりも飛距離を出して釣果に差を出すことができます。

22 エクスセンスインフィニティ プロのインプレを紹介!!22 エクスセンスインフィニティ プロのインプレを紹介!!

22エクスセンスインフィニティはグリップまでしなやかに曲がる”レギュラーテーパー”が採用されています。グリップがしっかりと曲がる作りなので、キャスティング時にしっかりとロッド全体を曲げて、パワーをすべてキャストに転換することができます。さらに

ミッチー高橋プロがシーバスハンターZシリーズを紹介!!ミッチー高橋プロがシーバスハンターZシリーズを紹介!!

シンキングペンシルはミノーだとアクションが強くて反応しないシーバスをテールスイングアクションで反応させることが出来るルアーですが、このテールスイングアクションの振り幅がキモで、シンペンZ 90Sは名作スイッチヒッターの振り幅を参考に作られています。さらに

嶋田仁正プロがレスポンダー165F フラッシュブーストを紹介!!嶋田仁正プロがレスポンダー165F フラッシュブーストを紹介!!

今回新しく発売される『レスポンダー165F フラッシュブースト』は、発泡素材AR-CシェルではなくABS素材で作られているのが特徴で、今までは発泡素材だったのでクリアカラーを作ることが出来ませんでしたが、ABS素材にすることによってクリアカラーを作ることが

初夏の利根川シーバスをキックビートで攻略!!初夏の利根川シーバスをキックビートで攻略!!

キックビート17gは風が吹いても飛距離が出るので、フィールドを広範囲に探る事ができます。そして、ただ巻きはもちろんのことロッドで煽ったり巻きのスピードを変えるとレスポンス良く反応してくれるルアーなので、多彩なアクションでシーバスを誘うことができます。

稚鮎パターンをロンジン レビンシリーズで攻略!!稚鮎パターンをロンジン レビンシリーズで攻略!!

稚鮎を追っかけるシーバスは、先述したように目で追って捕食します。なので、小堺プロはリトリーブ自体をストップさせない”ステディーリトリーブ”を意識しているそうです。また、稚鮎パターンを朝マズメやデイゲームで楽しむ場合は

【ima】エンパシー120の特徴&カラーを紹介!!【ima】エンパシー120の特徴&カラーを紹介!!

エンパシーは、濱本プロ曰く「優等生じゃないことが優等生」のルアーで、アングラーが出そうと思っても出せないアクションを水流や巻きの速さ、流れの角度によって、勝手に演出してくれます。(スラロームやロール、ウォブリング、千鳥アクションなど)つまり、近年のジャーキングメソッドに代表されるルアーに息吹を与えて