バチコンアジングにおすすめのロッドなどを紹介!!


バチコンアジング

仕掛け

仕掛けは、バチコンリグにオモリ25号、ジグヘッド0.3gにアジテートです。

アジは口切れしやすいので、ドラグは緩めに設定します。

アクション方法は、着底後底を切ってハーフピッチジャークで誘います。

誘った後は、喰わせの間を与えます。

ファイトは、無理をせずポンピングをすると外れる可能性があるので巻くだけでOKです。

カラー

時間帯によってアタリカラーが変わるので、ワームのカラーをローテーションします。

ワームチェック

掛け損ねた後、しばらくアタリがなかったらワームがズレていることがあるので、必ずワームチェックを行ないます。

シーズン

秋が本格的なシーズンで、年末近くまで楽しめる釣りです。

 

バレーヒル/レトロベーシック バチコンモデル RBC-70VC、RBS-70VC

穂先に蛍光オレンジを使用、スレッドには薄いブルーを使用しているので、喰いこみも良く視認性も高いので小さなアタリも分かりやすいのが特徴です。

バットは、ある程度張りを持たせて作られているので、しっかりとオモリや仕掛けをアクションさせられます。

アタリが見やすく使いやすいロッドなので、初めてバチコンアジングをされる方におすすめのロッドです。

レトロベーシック バチコン RBC-70VC

カウンター付きのベイトリールを使用することで、細かなタナを調整することができます。

ベイトタックルも同じく穂先に蛍光オレンジとスレッドには薄いブルーを使用しているので、アタリが見やすいです。

 

バレーヒル/アジテート

アジテートはセンターに上下のスレットが設けられているので、ジグヘッドを刺す際に針先をどこへ出すかが分かりやすくなっています。

素材は、柔らかく水流を受けるとワームがアクションしてアジを誘います。

また、デルタ形状のボディと無数のリブが絶妙な水流を生み、テールをアクションさせてスレたギガアジを魅了してくれます。

バチコンリグ

バレーヒルより発売されているバチコンリグは、ジグヘッドを取り付ける部分がアジスナップを使用しているので、光量の少ない場所でもジグヘッドの交換が簡単に行なえます。

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